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財形貯蓄 (ざいけいちょちく)


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財形貯蓄とは、勤労者の財産形成促進を目的とした貯蓄制度のこと。

勤務先を通じて、給料やボーナスから天引きして積立てる貯蓄で、1,000円単位で積立てができる。年金財形と住宅財形をあわせて最高550万円までは利息に税金がかからないメリットがある。